部門紹介
血液浄化センター
概要

昭和46年以来、急性腎不全、末期腎不全の患者さんを対象に血液浄化を行なっております。
ベッドは24台で広くゆったりとしたアメニティ重視の環境で、常に一定の温度調節がなされ、 個々に液晶テレビがついた快適な環境で、透析が受けられるように配慮されています。

診療実績
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スタッフ
  • 今 裕史 センター長
  • 武田 圭佐 部長
  • 蔵谷 大輔 医長
  • 中本 裕紀 後期研修医
  • 植田 隆太 後期研修医
  • 白川 智沙斗 後期研修医
血液浄化センター

平成8年10月に新しく設立された血液浄化センターは、24床の透析ベッドがあり、天井が高くベッドとベッドの間が広く造られております。 又1台ごとのベッドには液晶のテレビやビデオが用意されており、透析患者さんの精神的ゆとりや安らぎのための工夫を行っております。

午前と午後の2部制

平成8年10月に新しく設立された血液浄化センターは、24床の透析ベッドがあり、天井が高くベッドとベッドの間が広く造られております。 又1台ごとのベッドには液晶のテレビやビデオが用意されており、透析患者さんの精神的ゆとりや安らぎのための工夫を行っております。

コンピュータで中央管理

新しく透析装置も入れ替え、多人数用透析装置24台が設置されております。 コンピュータシステムで中央管理し、患者さんの基本データ、検査データ等が透析装置側で見ることが出来ます。 これから透析医療が益々発達していく中で患者さんが安心して治療を受けられ、健康な人の生活に近づけるよう、 スタッフ全員が透析治療の向上を目指しております。

施設
  • ベッド:24台
  • 透析装置:24台
  • 清潔な治療空間が求められる血液浄化センターは熱環境の向上を目指し、病院施設では初めての天井副射冷暖房システムを採用しております。
  • 臨時透析:出張・旅行等で札幌に滞在される方の臨時透析もお引き受けします。
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血液浄化センター個室

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血液浄化センター内部

 

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